建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取

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建退共証紙(建設業退職金共済証紙)を金券ショップチケットレンジャーで買取しております。

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ご売却(買取)について

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取についてのご相談等

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)のデザイン

200558

※2016年1月現在の建退共証紙(建設業退職金共済証紙)赤10日3100円券のデザインとなります。

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取についてのご相談

金券ショップチケットレンジャーでは建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取についてご不明な点や大口買取・法人様等に幅広くご対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

 

買取のお問い合わせ・無料査定

 

※なお、株主優待物(金券・チケット以外の「現物商品(食料品や雑貨品等)」は買取ができない場合がございますが金券・チケットとあわせてお持ちのお客様(法人様・大口様も歓迎)はご相談ください。

 

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取の注意事項

金券ショップ チケットレンジャーへ建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取をご希望で、ご送付あるいは店舗持込により最終的にご売却をご希望の場合には、弊社到着期限(あるいは店舗持込期限)を個別にお知らせいたしますので期限日までにお品物が到着するようご手配ください。

 

金券ショップチケットレンジャーでは建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取の際に買取価格をご提示した場合でも以下の場合においてチケットを買取できない(あるいはマイナス査定の対象となる)場合がございますのでご不明な点がございましたらお問い合わせください。

  • 建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の折れ曲がり、黄ばみなど商品の状態が著しく悪い場合
  • 建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の有効期間が商品詳細に記載の条件を満たしていない場合
  • 建退共証紙(建設業退職金共済証紙)を事前連絡なく店舗へお持込されても弊社が買取できかねる事情があった場合
  • その他弊社が建退共証紙(建設業退職金共済証紙)を買取できかねる事情があったと判断した場合

 

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金券ショップチケットレンジャーでは、建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取を弊社保有在庫枚数や有効期限の状況を加味した上で決定しており、買取価格が日々変動する場合がございます。

 

金券ショップチケットレンジャーの各店舗で建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取の際に、総額1万円以上の買取金額を現金で支払う場合には、お客様の身分証明書のご提示をお願いする場合がございます。

 

郵送買取(ご送付での買取)をご希望のお客様は、買取の総額が1万円未満の場合でも、身分証明書が初回登録申込時には必要となります。詳細は郵送買取(ご送付による買取)の流れでご確認ください。

 

ご送付で商品を送りたい方はコチラ!

 

その他ご利用方法についてご不明な点がございましたらお客様ご利用ガイドお問い合わせをご利用ください。

 

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建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の詳細情報

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)とは、国が運営している退職金制度である「建設業退職金共済制度」にてご使用いただくことが出来る、切手の形に似ている金券です。

 

建設業退職金共済制度とは、建設現場にて働いている人々のために中小企業退職金共済法に基づいて、設けられた制度です。

建設産業全体がこちらの制度の適用対象となっております。

建設業の事業主が建設業退職金共済事業本部と退職金共済契約を結んで共済契約者となり、建設現場で働く労働者を被共済者として、その労働者に建設業退職金共済事業本部が交付する共済手帳に労働者が働いた日数に応じ共済証紙を貼り、その労働者が建設業界の中で働くことをやめたときに、当機構が直接労働者に退職金を支払うというものです。

 

こちらの制度を活用し、建設現場で働く人々の福祉を増進させ、雇用の安定を図ることで建設業の振興と発展をすすめていくことが目的です。

 

建設業退職金共済制度もメリットは、共済手帳を渡された労働者であれば、いつ、どこの現場で働いても、働いた日数分の掛け金が通算されて退職金が支払われる制度なので、現場の移動回数が多くても、その先々の事業主のところで共済手帳に共済証紙を貼っていただければ、建設業で働いた日数分は全て通算できるようになり、退職金に反映される仕組みとなっております。

また、日祝日に現場に出た場合にも建退共証紙(建設業退職金共済証紙)を貼付することが出来ます。

さらに、有給休暇の場合は、現場に出ていなくても貼付することが可能です。

 

しかし建設業退職金共済制度による共済手帳の交付や建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の貼付を受けるためには、雇用主が建設業退職金共済制度に加入していなければなりません。

逆に言うと、雇用主が建設業退職金共済制度に加入していれば、現場で働いていない人でもその雇用主に雇用されている労働者であれば、建設業退職金共済制度を受けることが出来ます。

 

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の赤色と青色の違い

赤色の建退共証紙(建設業退職金共済証紙)は、労働者が300人以下又は資本金が3億円以下の中小事業主に雇われる労働者のための証紙です。

一方青色の建退共証紙(建設業退職金共済証紙)は、労働者が300人を超え、かつ、資本金が3億円を超える大手事業主に雇われる労働者のための証紙のことです。

 

会社の規模により色が異なるだけで、内容はまったく変わりません。

赤証紙、青証紙のどちらも1日券は310円、10日券は3,100円にて販売されております。

 

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建退共証紙(建設業退職金共済証紙)の買取は金券ショップチケットレンジャーにぜひお見積・ご依頼ください

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建退共証紙(建設業退職金共済証紙)に関するコラム

現在、金券の達人では建退共証紙(建設業退職金共済証紙)に関するコラムを掲載しておりません。

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