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上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券の高価買取一覧

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上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券各種は金券ショップチケットレンジャーで買取しております。
郵送買取および各店舗にて買取しております。

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上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券について

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券は、「上野動物園」・「多摩動物園」・「葛西臨海水族園」・「都立9庭園」にてご利用いただける共通入場引換券となります。

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券1枚にて1名様、当日のみ有効となります。

都立9庭園以外は、直接上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券でのご入場はできません。
それぞれの施設の入場券引換所にて、上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券と入場券をお引換の上ご入場ください。

「都立9庭園」以外の利用で、休園日、引換時間外、無料公開日などは入場券とお引換いただけません。

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券は、当日入場時のみお引換できます。

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券ご利用可能な施設について

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券を利用な可能な施設についてこちらではご紹介したいと思います。

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券を利用して上野動物園を楽しもう!

上野動物園※引用:Wikipedia

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券をご利用いただける施設のひとつに東京都恩賜上野動物園は、東京都台東区上野公園の上野恩賜公園内にある東京都立の動物園です。
通称上野動物園。

1882年3月20日に開園し、日本国内では最も歴史のある動物園となります。

1972年、日中国交回復を記念して、ジャイアントパンダの「カンカン」と「ランラン」が到着し、彼らを見るために来館者数が激増したのは有名な話です。

2012年には開園130周年を迎え、さらなる発展に期待されます。

そんな上野動物園敷地内は、西園と東園に分かれており、両園を結ぶモノレールは日本初のモノレールでもございます。

<東園>
東園には、上野動物園の人気者であるジャイアントパンダや、ゴリラ、トラ、クマ、ゾウなどが展示されているほか、ホッキョクグマとアザラシの展示も行っております。

  • ジャイアントパンダ舎
  • 日本の動物
  • ゴリラ・トラの住む森
  • ゾウのすむ森
  • クマたちの丘
  • ホッキョクグマとアザラシの海
  • 歴史的建造物

<西園>
西園では、キリン、カバ、サイ、ハシビロコウ、アイアイなどアフリカ産の動物、小獣館、両生爬虫類館、家畜動物が中心の子ども動物園などが展示されております。

  • 小獣館
  • 両生爬虫類館(ビバリウム)
  • アイアイのすむ森
  • 子ども動物園
  • キリン・カバエリア
  • 不忍池エリア

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券を利用して多摩動物公園を楽しもう!

多摩動物公園※引用:Wikipedia

多摩動物公園とは、東京都日野市に位置する動物園です。

第2次大戦が終わってから、上野動物園の入園者数は増加し、第2の上野動物園構想が持ちあがりました。
そのような背景のなかで、1958年に多摩動物公園は誕生いたしました。

多摩動物公園は、柵がないことを観覧の基本とした日本で最初の動物園です。

園内には「野生生物保全センター」を設置しており、トキやニホンコウノトリなど希少動物の保護増殖にも積極的に取り組んでいます。

多摩動物公園の魅力といえば、放養形式での展示です。
豊かな自然が多く残った園内にて、動物をできるだけ自由な姿で展示するために、檻のかわりに壕で仕切るように工夫されております。

<アジア園>
ニホンコウノトリやタヌキなど日本産の動物を中心に飼育しているほか、トラ、オオカミ、ユキヒョウなど、アジア各地の動物に出会えます。
また、樹上性のオランウータン本来の身軽で軽快な枝渡りの様子を観察できるスカイウォーク・タワーや、来園者がケージ内に入り、鳥類を間近に観察できるウォークインバードケージなどもお楽しみいただけます。

<オーストラリア園>
コアラ、カンガルー、ワライカワセミなど、オーストラリアにすむ動物と出会える区域です。
コアラ館では、コアラとオーストラリア産の小動物を飼育しており、コアラがユーカリを食べているようすを観察することもできます。
また、カンガルー前広場では、カンガルーの置物と一緒に記念撮影ができます。

<アフリカ園>
ライオン、キリン、シマウマ、アフリカゾウ、チンパンジーなどの動物が、群れをなして暮らしています。
ライオン園では、ライオンの群れをバスに乗って観覧することができる「ライオンバス」を運行しています。

<昆虫園>
昆虫生態園の中では、一年を通して色とりどりのチョウが舞っており、その中を散策できるという施設です。
また昆虫館本館では、ハキリアリやグローワームなど外国産の珍しい昆虫に出会えるほか、標本や模型の展示やふれあいコーナーを設けています。

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券を利用して葛西臨海水族園を楽しもう!

葛西臨海水族園※引用:Wikipedia

葛西臨海水族園は、1989年東京都が運営する水族館としてオープン致しました。
こちらの水族館は、東京湾岸地区整備事業の一環として、そして上野動物園開園100周年を記念して計画されました。

葛西臨海水族園では、世界ではじめて外洋性の魚の群泳を実現したクロマグロの大水槽があり、1999年には世界ではじめて水槽内での産卵に成功致しました。

葛西臨海水族園といえば、地上30.7メートルにもなる大きなガラスドームがございます。
このガラスドームの下では、2,200トンのドーナツ型の大水槽で群泳するクロマグロや、国内最大級のペンギン展示場で泳ぎ回るペンギンの姿など、600種を超える世界中の海の生き物たちを観察することが出来ます。

<大洋の航海者>
エスカレーターを降りた最初のコーナーで、アカシュモクザメやマイワシの群れ、ウシバナトビエイなどのダイナミックな泳ぎをお楽しみいただくことが出来ます。

<アクアシアター>
ドーナツ型の大水槽の内側は、アクアシアターと呼ばれており、ここでは、2,200トンの水槽を群泳する迫力あるマグロ類を間近で観察することができます。

<世界の海>
太平洋、インド洋、大西洋、北極海、南極海や熱帯のサンゴ礁から極寒の極地の海まで、世界中の海をテーマにした展示が見所となります。

このコーナーでは世界中から集められた珍しい生き物に出会えます。

<ペンギンの生態>
フンボルトペンギン、イワトビペンギン、フェアリーペンギン、オウサマペンギンが飼育されている国内最大級のペンギン展示施設です。
ペンギンの動きを、陸上と水中どちらからも観察できます。

<海藻の林>
世界最大の海藻ジャイアントケルプと、カリフォルニアの海にくらす生き物たちを展示しております。
波に漂う海藻の動きをゆっくり観察することができます。

<東京の海>
小笠原から伊豆七島、そして東京湾の外湾部から内湾部まで、さまざまな環境を展示しております。

<海鳥の生態>
海鳥は、海を生活の重要な場所としている鳥たちです。
エトピリカやウミガラスが、水中を飛ぶように泳ぐ姿を間近で見ることができます。

<水辺の自然>
自然が豊かだったころの東京の淡水環境が再現しているコーナーです。
こちらでは、テーマが「池沼」と「渓流」に分かれており、「池沼」では流れの少ない池や沼の環境を、多くの水草を植え込んで再現されており、モツゴやドジョウなどを見ることができ、「渓流」では、ウグイなどの山間の渓流魚が展示されており、水の流れに逆らって泳ぐ魚たちをご覧になれます。

上野動物園・多摩動物公園共通入場引換券を利用し都立9庭園を楽しもう!

都立9庭園とは、いずれも国や都の文化財に指定された庭園です。

都立9庭園は、「浜離宮恩賜庭園」・「旧芝離宮恩賜庭園」・「小石川後楽園」・「六義園」・「向島百花園」・「清澄庭園」・「旧古河庭園」・「旧岩崎邸庭園」・「殿ヶ谷戸庭園」のことを指しております。

<浜離宮恩賜庭園>
浜離宮恩賜庭園引用:Wikipedia

潮入の池と二つの鴨場をもつ江戸時代の代表的な大名庭園。
潮入の池とは、海水を導き潮の満ち干によって池の趣を変えるもので、海辺の庭園で通常用いられていた様式です。

浜離宮恩賜庭園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始となります。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

浜離宮恩賜庭園の入園料は以下の通りです。

一般
300円
65歳以上
150円

20名以上の団体の場合、

一般
240円
65歳以上
120円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

浜離宮恩賜庭園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

また、浜離宮恩賜庭園では、土曜日、日曜日と祝日で11時と14時に、無料にて庭園ガイドサービスを行っております。
外国の方を対象とした、英語による庭園ガイドも無料で行っており、こちらは土曜日の11時または月曜日の10時30分にてご利用いただくことが可能です。

<旧芝離宮恩賜庭園>
旧芝離宮恩賜庭園※引用:Wikipedia

旧芝離宮恩賜庭園は、東京都港区海岸にある都立庭園で、大久保忠朝上屋敷の庭園楽寿園が始まりで、宮内庁管理の離宮を経て、1924年東京市に下賜され、旧芝離宮恩賜庭園として公開されました。

旧芝離宮恩賜庭園の開園時間は9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始です。
イベント開催期間及びGWなどで休園日開園や時間延長が行われる場合もございます。

旧芝離宮恩賜庭園の入園料は以下の通りです。

一般
150円
65歳以上
70円

20名以上の団体の場合、

一般
120円
65歳以上
50円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

旧芝離宮恩賜庭園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

旧芝離宮恩賜庭園では、土曜日と日曜日の午後2時より無料にて庭園ガイドサービスを行っております。

<小石川後楽園>
小石川庭園※引用:Wikipedia

小石川後楽園とは、東京都文京区後楽一丁目にある都立庭園で、江戸時代初期に水戸徳川家の江戸上屋敷内につくられた築山泉水回遊式の日本庭園であり、国の特別史跡及び特別名勝に指定されております。

小石川後楽園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始となります。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

小石川後楽園の入園料は以下の通りです。

一般
300円
65歳以上
150円

20名以上の団体の場合、

一般
240円
65歳以上
120円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

小石川後楽園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

小石川後楽園では、土曜日、日曜日、月曜日と祝日の11時と14時に庭園ガイドを無料にてご利用いただくことの出来るサービスを行っております。

<六義園>
六義園※引用:Wikipedia
六義園は、東京都文京区本駒込六丁目にある都立庭園です。

六義園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始となっております。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

六義園の入園料は以下の通りです。

一般
300円
65歳以上
150円

20名以上の団体の場合、

一般
240円
65歳以上
120円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

六義園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

六義園では、土曜日、日曜日と祝日の11時と14時に庭園ガイドを無料にてご利用いただくことの出来るサービスを行っております。
また、海外の方を対象とした英語による庭園ガイドも第1・3日曜日の11時と14時にご利用いただくことが可能です。

<向島百花園>
向島百花園引用:Wikipedia

向島百花園は、東京都墨田区東向島三丁目にある都立庭園で、江戸時代に発祥をもつ花園です。

向島百花園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始です。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

向島百花園の入園料は以下の通りです。

一般
150円
65歳以上
70円

20名以上の団体の場合、

一般
120円
65歳以上
50円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

向島百花園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

<清澄庭園>
清澄庭園※引用:Wikipedia

清澄庭園は、東京都江東区清澄にある都立庭園で、池の周囲に築山や名石を配置した回遊式林泉庭園です。

清澄庭園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始となっております。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

清澄庭園の入園料は以下の通りです。

一般
150円
65歳以上
70円

20名以上の団体の場合、

一般
120円
65歳以上
50円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

清澄庭園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

清澄庭園では、土曜日、日曜日及び祝日の11時と14時に庭園ガイドを無料にてご利用いただくことの出来るサービスを行っております。

<旧古河庭園>
旧古河庭園引用:Wikipedia

旧古河庭園は、東京都北区にある都立庭園である。1917年(大正6年)に古河虎之助男爵の邸宅として現在の形に整えられております。

旧古河庭園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始です。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

旧古河庭園の入園料は以下の通りです。

一般
150円
65歳以上
70円

20名以上の団体の場合、

一般
120円
65歳以上
50円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

旧古河庭園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

<旧岩崎邸庭園>
旧岩崎邸庭園※引用:Wikipedia

旧岩崎邸庭園は、東京都台東区池之端一丁目にある都立庭園です。
三菱財閥岩崎家の茅町本邸だった建物とその庭園を公園として整備したもので、園内の歴史的建造物は国の重要文化財に指定されおります。

旧岩崎邸庭園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始となっております。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

旧岩崎邸庭園の入園料は以下の通りです。

一般
400円
65歳以上
200円

20名以上の団体の場合、

一般
320円
65歳以上
160円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

旧岩崎邸庭園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

旧岩崎邸庭園では、毎日11時と14時に庭園ガイドを無料にてご利用いただくことの出来るサービスを行っております。

<殿ヶ谷戸庭園>
殿ヶ谷戸庭園※引用:Wikipedia

殿ヶ谷戸庭園は、東京都国分寺市にある有料の都立庭園であり、園内は自然の地形を生かした回遊式庭園となっております。

殿ヶ谷戸庭園の開園時間は、9時から17時までとなっております。
休園日は年末年始となっております。
ただし、イベント開催期間及びゴールデンウィークなどで、休園日や時間延長が行われる場合もございます。

殿ヶ谷戸庭園の入園料は以下の通りです。

一般
150円
65歳以上
70円

20名以上の団体の場合、

一般
120円
65歳以上
50円

身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳持参の方と付添の方は無料にてご入園いただけます。

殿ヶ谷戸庭園の無料公開日は、みどりの日(5月4日)と都民の日(10月1日)です。

殿ヶ谷戸庭園では、土曜日、日曜日と祝日の11時と14時に庭園ガイドを無料にてご利用いただくことの出来るサービスを行っております。