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サンリオ株主優待券の高価買取一覧

サンリオ株主優待券の高価買取 高価買取価格
サンリオ株主優待券 1000円割引券(スクラッチ部分が削られていないもの)
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サンリオ株主優待券 2022年8月31日期限(※サンリオから送られた状態のまま 未開封のみ)
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サンリオ株主優待券 2022年8月31日期限
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サンリオ株主優待券 2023年1月31日期限(※サンリオから送られた状態のまま 未開封のみ)
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サンリオ株主優待券 2023年1月31日期限
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サンリオ株主優待券は金券ショップチケットレンジャーで買取中!

サンリオ株主優待券各種は金券ショップチケットレンジャーで買取しております。
郵送買取および各店舗にて買取しております。

金券・チケットのご売却(買取)について
店舗案内でご確認ください。

サンリオ株主優待券デザイン

271513
※2016年3月のデザインとなります。

サンリオ株主優待券について

サンリオ株主優待券とは、株式会社サンリオの株式保有数が100株以上の方に贈られる優待券で、株式会社サンリオが運営しているテーマパーク「サンリオピューロランド」、または「大分県速見郡日出町にある、サンリオのキャラクターをテーマにしたテーマパークである「ハーモニーランド」にてお使いいただけます。

サンリオ株主優待券は、保有株式数に応じて優待内容も変わります。

【サンリオ株主優待内容】

保有株式数
優待内容
100株以上500株未満
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)3枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
500株以上1,000株未満
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)6枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
1,000株以上4,000株未満
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)8枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
ハローキティ・ポーチ
4,000株以上10,000株未満
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)10枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
ハローキティ・ポーチ
10,000株以上50,000株未満
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)12枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
ハローキティ・ポーチ
50,000株以上100,000株未満
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)15枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
ハローキティ・ポーチ
100,000株以上1
サンリオ株主優待券(テーマパーク共通優待券)20枚
マイメロディ・ふた付きウェットティッシュ
ハローキティ・ポーチ

サンリオ株主優待券ご利用方法

サンリオ株主優待券は、サンリオ株主優待券1枚で、サンリオピューロランドまたはハーモニーランドのどちらか1施設を1名様1日限り、通常営業時間内のみにご利用いただけます。
※ご来場前には、営業日をご確認ください!

サンリオ株主優待券をサンリオピューロランドにてご使用の場合は、2歳以下、ハーモニーランドにてご使用の場合は3歳以下のお子様は無料にてご入場いただけるため、サンリオ株主優待券は不要です。

サンリオ株主優待券をサンリオピューロランドにてご使用の場合は、入場改札口に直接お持ち下さい。
ハーモニーランドの場合は、チケット売場に直接ご持参ください。

サンリオ株主優待券を一度ご使用してしまいますと、再度ご使用になれませんのでご注意ください。

サンリオ株主優待券は、有効期限のついた株主優待券となります。
有効期限には十分ご注意ください。

サンリオ株主優待券発行元の株式会社サンリオについて

サンリオピューロランド
※引用:Wikipedia
サンリオ株主優待券発行元の株式会社サンリオは、ソーシャル・コミュニケーション・ビジネスの確立をめざし、1960年8月10日株式会社山梨シルクセンター(現株式会社サンリオ)を設立しました。
ソーシャル・コミュニケーション・ビジネス、いわばキャラクタービジネスの先駆けとして株式会社サンリオは設立されました。

そんな株式会社サンリオで初めてオリジナルデザインを作ったのは1962年。
オリジナルデザイン第1号「いちご」を開発、ギフト商品を発売致しました。

その後もいわゆるキャラクター事業を展開していき、1974年に日本の代表的なキャラクターである「ハローキティ」やアメリカ生まれの「パティ&ジミー」が開発されました。

その後もキャラクターを次々と開発していき、開発されてきたキャラクターたちと一気に出逢うことの出来るテーマパークが開園されました。
1990年にはサンリオピューロランド、その翌年の1989年にはハーモニーランドがそれぞれオープン致しました。

現在でも、数多くのキャラクターを発信し、多くの人々を魅了し続けております。

そんな株式会社サンリオも2010年には創業50周年を迎え、さらなるソーシャル・コミュニケーション・ビジネスを展開していくことが期待されます。