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大原美術館チケットの高価買取一覧

大原美術館チケットの高価買取 高価買取価格
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大原美術館について

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引用:Wikipedia

大原美術館とは、、岡山県倉敷市にある美術館で、公益財団法人大原美術館が運営しております。

大原美術館は、倉敷を基盤に幅広く活躍した事業家大原孫三郎氏が親しい友人であり画家の児島虎次郎氏の死去したことにより、児島虎次郎氏の作品を記念品として展示できるように1930年に創立いたしました。

大原美術館は、日本で初めての西洋美術中心の私立美術館となりました。

もともと、創立者である大原孫三郎氏は日本美術のコレクターでもあり、虎次郎氏の才能と、美術に対する真摯な姿勢を高く評価しており、三度にわたる渡欧をうながしております。

虎次郎氏は、そこで制作に励むかたわら、孫三郎の同意のもと、日本人としての感覚を総動員してヨーロッパの美術作品を選び取るという作業に熱中し、エル・グレコ、ゴーギャン、モネ、マティス等、今も大原美術館の中核をなす作品を丁寧に選び、倉敷にもたらします。
それと同時に中国、エジプト美術の収集も行っておりました。

こうして大原美術館にもたらされた美術品は、現在の中核をなし、倉敷の地にあって活発な活動を続け、西洋の近代から現代の美術、日本の近代から現代の美術、民芸運動にかかわった作家たちの仕事等にコレクションを広げ、日本人の心情に裏打ちされた独特の個性を発揮するユニークな民間総合美術館として世界に知られるようになりました。

大原美術館ご利用方法

大原美術館の入館料金は以下の通りです。

一般
大学生
高校。中学・小学生
個人
1,300円
800円
500円
団体(20名以上のご予約)
1,200円
700円
300円

学校団体にてご入館いただく場合、引率の先生方の料金は、生徒数の1割の人数までは生徒と同額にてご利用いただけます。
ただし、1割を超える場合は、その超えた人数分は、一般の団体料金となります。

大原美術館の入館券は、4つの館(本館/分館/工芸・東洋館/児島虎次郎記念館)各館の入り口にてスタッフが押印致します。
こちらの入館券は、原則再入館できませんのでご注意ください。
チケットにスタンプが押されていない館(ご入館されていない館)は、当日でなく別の日でもご利用いただけます。

大原美術館では割引制度も充実しております。
以下の方は割引料金(一般1,200円)にてご利用いただくことが出来ます。
※各証明書をご提示ください!

  • 市民割引
    倉敷市民及び倉敷市内にお勤めの方は市民割引をご利用いただけます。
    (免許証や保険証など住所の記載されているものや、社員証や名刺など市内の会社であることがわかるものをご提示ください)
  • リピート割引
    前回のご入館から半年以内に再度入館なさる方はリピート割引をご利用いただけます。
    (前回のチケットをご提示ください)
  • いきいきパスポート付添割引
    倉敷市内の小中学校にて実施されている「いきいきパスポート」(学生証)をご利用の児童・生徒1名につき、大人付き添い2名まで割引が受けられます。

障がい者の方とその付添いの方1名は入館料無料にてご入館いただけます。
岡山県内の大学に通学する留学生は学生証を提示することにより入館料が無料となります。
大原美術館後援会会員の方も無料にてご入館できます。
大原美術館の入館券売場にて入館券をご購入される際、VISA、MASTERCARD、JCB、NICOS、UC、AMEXのクレジットカードをご利用いただくことが出来ます。
また、JRのICOCA、SUICA、SUGOCAもご利用いただくことが出来ます。

大原美術館の開館時間は9時から17時までとなっております。

大原美術館の休館日は、毎週月曜日となっておりますが、定休日が祝日や振替休日と重なった場合は開館いたします。
また、夏季7月下旬から8月までと10月は無休となります。
年末年始も休館となります。